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ダウンコンボ派生についてのメモ

未完成でござる
自分のキャラ用で検証してるので参考にならないかも
ちなみに検証時の攻撃速度は35%

ダウンコンボに使う主なスキル。(僕は奥義扱いこなせないダメな刀ポンなので奥義は除く)
・アパスラ
・ゴアクロス
・崩山
・地烈
・BSC
・BSC改 ※遅れて出す事により通常のBSCより攻撃後の硬直を少なくするアレ。命名センスださいとかいわないで。
・BSアッシュ
・断空斬(2段目)



【アッパースラッシュ】
攻撃発生が早く、ダウン中でも相手は微妙に浮くので自身の硬直も気にならない。
落下補正がなければ上記のスキルは全て当たる。まさにダウンコンボのエース。主人公。
基本的にクールも短く火力もあるので積極的に出したい。

[派生スキル]
・地烈
・ゴア
・崩山
・BSC
・BSC改
・BSアッシュ
・断空

【ゴアクロス】
十字斬り中は少しでも浮いてないと当たらないが、血の衝撃波は完全ダウン中でもヒット。
発生は遅いが、衝撃波の後の自身の硬直は短く、アパスラと同じく派生スキルは多く優秀。
こちらもクールは短くLvが高ければ出血付与も出来るのでダメージが期待出来る。

[派生スキル]
・アパスラ
・地烈
・崩山
・BSC
・BSC改
・BSアッシュ
・断空

【崩山】
発生が遅いが、相手は微妙に浮くのでアパスラと同じく派生スキルが多い。
ただしクールが他と比べて長く、一度のダウンコンボ中に出せるのは一回。
ちなみにLvを上げてもダウンコンボ中での火力はイマイチ実感できなかった。

[派生スキル]
・アパスラ
・地烈
・ゴア
・BSC
・BSアッシュ
・断空

【地烈】
発生が早く(キャスト30%程での検証時)、自身の硬直が他と比べて長いスキル。
判定は前方に広いが根元はそこまで無いので、超至近距離で撃つ場合は注意。(バックアタック取れないくらいかも)
キャストが遅いと硬直が長いので、派生スキルは発生の早いスキルのみ。
ただ発生の早さを活かして、地烈→アパスラでの距離詰めからダウンコンボの始動は優秀。

[派生スキル]
・アパスラ
・BSC
・BSアッシュ

【バクステカッター】
ポンマスでのダウンコンボの貴重な軸。火力も出てクールもまわし易く、発生も早い。
自身の硬直は普通だが、発生遅めのスキルは落下補正に注意。
注意する点はバクステが前提としてあるので、基本的に後退を考慮して接近しなければならない。

[派生スキル]
・アパスラ
・崩山
・地烈
・BSアッシュ
・断空

【バックステップカッター改】ださいとかいわないで
出せるようになればコンボの幅が大幅に広がるバクステカッター。良く言えばテクニック、悪く言えばラグ利用。
カッターの発生は遅くなるが、その分カッター後の硬直が大幅に減少し、アパスラをも超える硬直の短さになる。
最速で投げスキルを出せばそのまま吸い込めるので、コンボ〆の投げ無敵安全策も出来る。
ちなみにBMの雷連やクルセの純白のように、このBSC直後に振り向くと攻撃判定を残したまま、振り向き方向にも攻撃出来る。

[派生スキル]
・アパスラ
・ゴア
・崩山
・地烈
・BSアッシュ
・断空
・投げ

【BSアッシュ】
本来は空中で出して牽制したりするアッシュだけど、バクステからでも出せるという小技利用した場合の奴。
発生はバクステ開始とほぼ同時なのでかなり早いが、普通のアッシュと同じく硬直が他に比べて長い。
アッシュMだと火力は多分一番大きいけど、クールが長い上に普通のアッシュが出せなくなるから怖い。
使うとすれば「地烈出したけどアパスラがねえ!」って嘆く時に、アパスラクール稼ぐ為に使うくらいかも。
後は仕留め切れると思った時のフィニッシュとか。基本的には出さない方が良いかも。

[派生スキル]
・アパスラ
・地烈
・BSC

【断空斬】
普通は移動スキルとか奇襲スキルとか立ちコン用だと思うけど、一応2回目がダウン中にもあたるので。
発生は攻撃速度依存でかなり変動。火力は高いが、硬直は長い。クールも長い。緊急回避の断空が無くなる。
正直言ってしまえば俺はダウンコンボ出来る系男子だぜ!みたいなアピールに使うとちょっとかっこよく見える。
落下補正がきいてると確実に反撃貰います。派生先も使いづらいBSアッシュとアパスラのみです。
無茶はやめましょう。

[派生スキル]
・アパスラ
・BSアッシュ
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ひつまぶしコンボせいさく

クールタイム、落下補正の全てが妄想。
記憶だけを頼りに刀ポンのコンボを組み立ててみる。

※ただの妄想です、当てにしないで下さい。
※このコンボで子供が怪我をした、などの苦情は受付けません。


【コンボパーツ】
・アッパースラッシュ(アパスラ)
・鬼剣術奥義(奥義)
・バックステップカッター(BSC)
・アッシュフォーク(アッシュ)
・断空斬(断空)
・チャージクラッシュ(チャージ)
・猛龍断空斬(猛龍)
・幻影剣舞(幻影)
・波動剣地烈(地烈)
・烈波斬(烈波)
・ゴアクロス(ゴア)
・崩山撃(崩山)
・狂乱の宴(狂乱)


【立ちコンボ表】
落下補正を受けないので、使いこなせれば良いダメージを稼げる。
しかしスタックすれば、ほぼ反撃を貰うのが怖い。
リベやオトガ、メイジシーフのワープなんかの、被弾発動スキルも怖い。
ちなみに僕はショトカの関係で奥義は使ってないです。
一応下記の立ちコンは[奥義]部分だけ抜いても大丈夫です。
無論ゴアも抜いて問題ないが、安定性は欠ける。


■[ゴア]→[通常12]→[奥義123]→[断空12345]or[チャージ]→(空コン)
基本的な立ちコンの流れ。しかしゴアから入るのが微妙に難しい。
決まれば空コンに持ってける。
[断空]版はコンボ後にチャージが残るので、攻めを維持しやすい。
[チャージ]版は断空が残るので、反撃をもらった際の断空逃げが出来る。

■[猛龍1or12]→[ゴア]→[通常12]→[奥義123]→[断空12345]or[チャージ]→(空コン)
上記の立ちコンの始動を猛龍に変えたバージョン。
断空の後に幻影を入れても中々美味しい。

■[猛龍1or12]→[幻影]
良く見るコンボ。
改変で猛龍の硬直が延びたので、幻影を綺麗に決める為の場所調整も簡単。
単純にして最高火力かも?
猛龍後にゴアを挟んで、微ダメUpを狙ってもいいが、スタックが怖いならやめときたい。

■[ゴア]→[幻影]
立ちヒットゴア直後に直接幻影をぶっ放すだけ。
簡単だけど以外と使う人を見ない。
相手のリカバリが極端に高いと無理だが、そんな人は一人しか知らない。

■[ゴア]→[幻影]→[猛龍123]→(空コン)
上記コンボ後に猛龍で突撃しての空コン繋ぎ。
ゴアも幻影も猛龍も多少ズレてても当たるので安心。
下手すりゃ幻影後に猛龍にあわせてバクステで転べば、追撃を避けれる。

■[ゴア]→[幻影]→[猛龍1or12]→[ゴア]→[通常12]→[奥義123]→[断空12345]or[チャージ]→(空コン)
多分ポンマス最長立ちコンボ。
決まればスタイリッシュ過ぎて敵味方失禁すると思う。
でも上に同じで、猛龍をバクステでかわせるかも
この後も空中コンボとダウンコンボがあるので、スタックさえなければ相手は台パン間違いなし。

■[幻影]→[猛龍1]→※敵転倒※→[アパスラ]→(ダウンコンボ)
上記二種が避けられた場合、最初の猛龍の内に脳が対応しきれたら出来る対処法。
僕には無理です。転ばれたらそのまま猛龍で逃げます。



【空中コンボ表】
空中と書いたが実質「浮かしコンボ」。
ポンマスはチャージクラッシュが優秀なコンボ始動なので、大体空中コンボになるはず。
一定ダメージで落下補正がかかり、浮き難くなるのに注意。
とりあえず下記コンボは、コンボ始動が断空にせよ猛龍にせよチャージにせよ、アパスラで高さをあわせてから始動した場合にします。
全体的に言える事ですが、空中連続斬りを使う場合はバックアタックによる敵が手前に飛んでくる現象に注意。


■[アパスラ]→[ジャンプ攻撃]→[空中斬り12]→[通常123]→[アパスラ]
ありふれたオーソドックスな模範的な基礎コンボ。
ダメージ効率も悪くないので、「新たな道を開拓しちゃうぞう」とか考えない限りはこれで良いと思う。
空中連続はタイミングを調整すれば一回でも問題無い。
クールはきちんと回転するので、落下補正がかかるまで出来る。

■[アパスラ]→[ゴア]→[通常123]→[BSC]→[アパスラ]
プリーストなんかの重い相手への高さ調整用。
ただチャージから入れば、そのままアパスラで高度確保出来るので、そこまで使わないかも
多分クールの関係でループは無理。
一応ジャンプしないタイプなので、スタックしてもすぐダウンコンボに移れる。

■[アパスラ]→[ゴア]→[通常123]→[BSC]→[通常123]→[アパスラ]
上記コンボのバクステカッター後に通常を足しただけ。
上記と違いこちらはループ出来る(と思う)が、相手の浮く高さは一定。
ループの場合は通常攻撃は前押しで位置調整したい。
ジャンプ低下中や跳躍キャスト中などの跳べない状況で使える。
こちらも跳ばないのでスタックには強い。

■※空中攻撃スタック※→[アッシュ]→[BSC]→[通常123]→[アパスラ]→(ダウンコンボ)
ジャンプ型のコンボがスタックした時のフォロー。
[アッシュ]→[アパスラ]でもいいが、多分大体の場面がアパスラがクールなのでこっちが無難かも。
繋いだ後のダウンコンボもクールに注意。


【ダウンコンボ表】
ぶっちゃけ一番アバウト。
記憶違いでクールが間に合わないかも。
タイミングはダメージソースと言うより、基本的にミスや浮かしきれない場合のフォローに近いので、無理してコンボに組まなくてもいい。
落下補正による敵の起き上がり、スキルのクールタイム、クイスタの警戒と考える事多くて面倒。
(銃にいたってはライジングミルまである)

ぶっちゃけ実戦だとほぼアドリブだったせいで、型が定まってなくて上手く書けない。切ない。


■[アパスラ]→[通常123]→[BSC]→[通常123]→[c烈波]
ごく普通のダウンコンボ。
別ポンマスでも可能。
ダメージはあまり期待出来ないが、簡単なので安定性は高い。
[アパスラ]→[通常123]→[BSC]→[通常123]
の部分はそのままループ出来るので、落下補正に余裕があればループを狙ってみてもいいかも。
[通常123]のどっちかを[奥義12]に変えてもいいが、奥義の二秒クールに注意。

■[アパスラ]→[BSC]→[奥義12]→[c烈波]
空中コンボ後の追撃など、落下補正が厳しい時用。
奥義の部分は通常攻撃でもいいが、奥義の方が拾いが速いので安定。

■[アパスラ]→[崩山]→[BSC(後向き)]→[通常123]→…
地烈やバクステ転倒などで、ダウン相手と距離のある場合の位置調整用。
崩山は溜めたり速度が遅いと、起き上がりや反撃の可能性があるのに注意。
アパスラ後に通常攻撃が届かない場合とかだけでいいかも。


《遅BSC使用Ver》
正式名称が分からないから遅BSCでいいよねもう。
BSCから狂乱とか入るあれです。
ぶっちゃけパターン多いんで、BSC後に何が入るか程度に。

■[遅BSC]→[狂乱]
■[遅BSC]→[烈波]
ダウンコンボの〆とかに使うとかっこいい。
落下補正ギリギリだと相手が早く起き上がるが、こっちも投げ無敵が持続してるので安心。
ダウンコンボのパーツがクールだった場合の時間稼ぎにも使える。
ちなみに投げ後は軽すぎて吹き飛びすぎるメイジでもなければ、アパスラで更にダウンコンボ維持出来ることがある。

■[遅BSC]→[断空]
起き上がりが怖い時用の逃げ〆。
ダウンコンボ中に組み込む場合は攻撃速度60%くらいでアパスラに繋げられるかもしれません。僕には無理です。
一応断空は2~3HITする。

■[遅BSC]→[ゴア]
ダウンコンボ維持用。
これをするとゴアの最初が当たり十字架も当たるので、ダウンコンボにしては長い維持が出来る。


■[アパスラ]→[通常123]→[BSC]→[通常123]→[c烈波]→[アパスラ]→[遅BSC(後向き)]→[狂乱]or[断空]
■[アパスラ]→[崩山]→[遅BSC]→[ゴア]→[奥義12]→[c烈波]
上記のを利用した適当な例。
基本的には投げ後ちびっとダメージ増える程度。
一応チャージや居合いのクールの時間稼ぎにもなる。


■[アパスラ]→[居合い]
まじかっこいい惚れる
■[46]→※部屋蹴り※→[ささ粘着]→[晒し]
ノーマナーコンボ
■[強化破産]→[モチベ低下]→[引退]
この人を引き止めるか否か対応に困るコンボ
■[早く帰りたい]→[自宅に]
切実な願い
■[帰りたい]→[あの頃に]
もう戻れない
■[帰ろう]→[土に]
そして伝説に

刀ポンマス考察「刀ポンマスの性能について」

今回はブレードポンマス自体の性能についての考察。
前回と同じく刀ポンマス視点な上に、なるべくマイナスイメージに偏らない様に書いてます。
しかし僕はプラスイメージに偏る場合は気にしないので、自己判断は任せます。
あれですね、褒めて伸ばすタイプに近い感覚ですね。
むしろ過保護ですね。


【刀ポンマスの特徴】
簡単に言うならば非常にクセの強い職。
光剣の様に非常に判定の強い裏鬼奥義でのお手軽さは無く、大剣の様にゴリ押すには火力や攻撃判定からして少々辛い。
ポンマスだけでなく全職から見ても、扱いの難しさは上位に入るだろう。
しかし、武器は優秀な物が揃っており、使い難いとよく評価される空中連続斬りや裏鬼奥義も、使い所が分かれば他ポンには出来ないコンボを魅せる事が可能。簡単に言えば刀にも刀だけの適所があるので、他マスタリと同じ役柄で考えてはいけない。
決闘でもテンプレ職の様にお手軽では無いが、基本的には立ち回りは普通にポンマスなので、一部スキルを使いこなせば問題無く戦える。
何よりChに二人見かけたら奇跡と考えてもおかしくない程の希少種なので、ビジュアル的な評価は勿論、決闘では対戦経験の少ない人が多い事もあり、経験の少なさから判定の分かり辛い空中連続斬りで圧力をかける等のハッタリ戦法なんて事も出来るかもしれない。
狩り性能は光剣と立ち回りが近い為か、奥義や感電の優秀なあちらとやたら比べられ、「劣化光剣」なんて蔑まれる事もある。
が、基礎火力は高いので五連断空斬や幻影剣舞はブレードが勝っていたりと、やたら光剣以下と評価される割には、奥義以外で目立った悪い点は少ない。
(奥義性能差がお手軽かそうじゃないかの一番の違いかもしれない)
ただ、扱い難い職である事は変わりない為、本気で育成するには根気と愛が必要。


【刀ポンマスの長所】
他ポンマスとの違いとかを主に
これだけが全ての長所ではないので、自分で触り動かす事で、更なる長所が見出だせるかもしれません。

《速度が速くヒットストップも短いので動き易い
攻撃が速い為スキル直後の自分の硬直が短く、対集団への切り込みも可能。
光剣同様の長所だが、ヒットストップについてはさほど両者に差は無い。

《武器の基礎能力が優秀》
刀には物理クリや力増加が有り、物理スキルのMP消費量とクールを5%減少してくれる。
さらには決闘では嬉しいキャスト速度上昇があり、迅速なバフキャストや烈波斬や地烈の攻撃スキルなんかも素早く発動出来る。
他にも固有能力の高い武器が多い。

《全ポンマス中最高火力の断空斬が使用可能》
Lv20(M)の時点でダメージが(200%+65)×3+(300%+98)+(400%+131)。
全ヒットで1300%+424もの火力で、クールも5.7秒と短い。
ノックバックのみの攻撃で相手の立った状態を維持して、空中での落下補正を受けない様にする「立ちコンボ」に使用可能なコンボパーツでもある。

《二連居合いの使用》
こちらも光剣同様の能力。
一段目の居合いの後に素早く二段目の居合いを放つ。
二段目の火力はそこまで高くはないが、一段目と同じ範囲にダウン判定と出血効果が付く。
出血も火力はあまり期待出来ず、感電と比べるとダメージは劣るので狩りでは微妙。
しかし決闘では感電と違い、出血は追撃しなくてもダメージが入るので、一概に光剣に劣るわけではない。
ちなみに出血は少しでも動けばダメージが増えるので、相手が動くだけで地味に出血火力が増す。

《空中連続斬りが固有モーション》
一回目は武器が二刀になり、左腕を胸の前で刀を横に、右腕は高く振りかざす構えを取り、そこから左刀を横に払い、同時に右刀を振り下ろすモーション。
二回目も武器は二刀になり、左腕は右肩にかけるくらいに、右腕は左の脇下を通す構えを取り、そこから右刀を逆袈裟の様に振り上げながら、交差させる様に左刀も横に払いながら同時に振るうモーション。
以降は一回目と二回目のモーションを交互に繰り返す。
ブレードマスタリLv3から使用可能で、空中連続斬りが2段攻撃となる。
判定は普通の空中斬りと違い、微妙にY軸に広くなり真下の判定が弱くなる。
モーションの格好良さはプレイヤー間では評価が高い。
画面の前の皆も文章を読みつつモーションを真似してみよう。


【刀ポンマスの短所】
一応短所だけ挙げてくのも悪いので、軽い対策や解決策も書いときます。
ただし、対策は僕個人の案なので、もっと良い対策があるかもしれませんので注意。

《奥義の扱い難さ》
奥義の1・2・3はノックバックのみ、最後の4段目は敵をその場でダウンさせる。
火力は通常攻撃と変わらず、範囲も普通。
攻撃密度と火力が最高の光剣や、アーマー付きで広範囲の大剣などと比べると、いかんせんスキルとしては微妙な性能。
個人的には本気で使い辛い場合は無理せず、奥義よりゴアクロス使った方が立ち回りがしやすいと思う。

[対策]
上記にもある通り、フィニッシュ以外は敵の立ち状態を維持出来るので、通常12奥義123を組み合わせれば立ちコンボが可能。
後々スキル解説でも書く予定だが、奥義の2段目はダウン状態の敵にも当たる程下段判定が強い。
決闘ではその下段判定を利用すれば、鈍器ポンに次ぐ長いダウンコンボが出来る。
確かに他の奥義に比べれば扱い辛い技ではあるが、適所適所で出せば攻めの持続に役立つスキルである。


《空中連続斬り技動作が長い》
刀ポンマスの経験者なら誰しもがぶつかる短所。
他のポンマスとは違うモーションの刀空中斬りだが、実はこのモーションは構えから斬り終えるまでが、普通の空中斬りより微妙に長い。
つまり、普通の空中斬りで三回斬れる速度でも、刀ポンは斬れない事がある。
折角の固有モーションが逆に負担となるのは少し辛い所である。

[対策]
狩りを重点に置いた刀ポンマスの方なら、無理に空中斬りを使う必要が無いので、大した問題ではないが決闘の場合はそうはいかない。
三回斬る為に必要なのは「攻撃速度」と「ジャンプ力」である。
攻撃速度オプションの装備は非常に多いが、ジャンプ力はあまり見かけないのが辛い。
資産がある人はバンブーブレスレットやアニマル称号なんて物で補えるが、財布に負担をかけたくない場合はソケットにジャンプエンブレムを刺すか、ジャンプアバターにするくらいか。
幸い軽甲の密封靴にはジャンプブーストが多いのでそれでも補える。
(中でもバロス靴はジャンプ+50なので、これ一足で条件をクリア出来る。)


《空中斬りに当たった敵が稀に妙な方向に飛ぶ》
刀ポンマスの経験者がぶつかる壁その二。
敵を斬った際、真正面から斬ったのに敵が手前(自分の方)に飛んでくる現象。
友人と共に検証した結果、この現象の原因と考えられるのは、空中連続斬りでバックアタック判定が出ると発生する模様。
ただ、属性武器で右側から斬るとバックアタックが出やすいだとか、猛龍からアパスラして斬るとバックアタックになるとか、まだまだ訳の分からない発生条件があるみたいなので、未だに謎だらけである。
しかし、決闘でこの現象を意図的に発生させる事が出来れば、コンボ中に敵を不利な位置に移動させやすくなるので、後々も要検証が必要なところ。

[対策]
残念ながら謎だらけな部分なので、僕から出せる確実な対策は無いです。
上記の通りに妙な条件もあったりするみたいなので、コンボ中に注意しておくしかない。


《ブレードでの的中マイナス》
たかが1%とは言え、地味に無視出来ない部分。
的中率は狩り決闘の両方で重要となる。
しかし、現状は称号やアバターソケットがある為、マイナス要素を取り除く事は可能。

[対策]
比較的簡単なのは的中エンブレムを刺す事。
しかし、空中斬りの件でのジャンプソケと被るので、低出費で決闘する場合は目をつむるしかない。


《狩りでの世間の評価が酷い》
あまりに人口が少なく認知度が薄い為か、中途半端に底辺職なイメージを持った人がいる事が多々ある。
僕の場合は悲鳴PTにて、リーダーに事前にささやきで確認を取ろうとささやきを入れたが「刀はちょっと…^^;」と断られ、その後に+7の光剣ポンを入れられた苦い思い出がある。こればかりはメガホンで叫んだりしても意味は無い。
人口が少ない職の宿命である。

[対策]
パーティー申請する前に事前にリーダーにささやきをして、メンバーの確認を取りましょう。
刀ポンマスに家族を虐殺されたとか、僕の考えたサクサクPTしか認めないとか特殊な事情がなければ、だいたいの人は地雷かそうじゃないかの違いが不安なだけなので、ささやきは丁寧な口調で尋ねれば、割と申請は通るはず。


《刀にポンマス向けなスキルブースト武器が少ない》
ブーストされる数値はLv1~2程度ではあるが、あるのと無いのでは十分差が出る。マスタリーなんかは的中まで関わる。
確かに刀にはポンマス向けなスキルブーストが少ない。あるのはソウルや阿修羅が主であり、小剣と同じくバフのスキルブーストが無い。
この部分ばかりはアラドの開発担当に頑張ってもらうしかない。
しかし、居合いで特殊エフェクトの出るエピック刀の血色月すら削除しやがったのは不安の増長を加速させる。(その分サンサンは強くなったが)
小剣ポンマスと共に抗議するか…

[対策]
武器の短所の分は立ち回りで十分カバー出来る。
有利な属性を使用したり、優秀な状態異常を利用すれば問題ない。
武器強化や適所を選ぶ判断力でどうにかなる。


【個人的なイメージ】
他マスタリに比べると手軽に楽しめる職では無く、どっちかと言えばキャラクターの個性をメインとする人や日本刀が好き過ぎて剣劇で血が騒ぐ人とかが楽しめる職だと思います。
クセが強く扱い辛いので、光剣感覚で育成すると他職に手を出す人が多いかもしれない。

しかし、空中斬りのモーションや侍を思わせる姿から、全職から見ても十分に格好良い職。
テンプレキャラに飽きた人や、個性や浪漫を求める人には是非ともオススメしたい。

刀ポンマス考察「刀(ブレード)系の武器について」

まず初めに、ポンマスは全職中で一番武器による立ち回りが変動する職です。
なので最初はブレード系の武器について考察を書き連ねる事にします。
正直明らかに刀を贔屓してます。刀の為なら世間体を問わないレベルのヨイショ具合です。
僕はいわゆる口先人間やペテンの類なので、参考というよりネタとして見た方が精神衛生上は大分楽かもしれません。

※刀ポン視点で書いてるので、他職スキル等は省いています。

【刀(ブレード)の基礎能力値】
《基礎固有オプション》
攻撃速度:速い
耐久度:35
物理スキル MP-5%
物理スキル クール-5%
魔法スキル MP+5%
キャスト+4%
物理クリティカル率+2%
的中率-1%

全体的に見れば速度の速い魔法職武器の様にも見える能力値ですね。
しかし実の所は力増加に加え、中々の物理攻撃値もあり、物理クリティカルや物理スキルMP・クールの軽減等有り難い能力が豊富。
更には魔法スキルのデメリットにはクール関連は無いので、立ち回りにはほぼ影響無し。
よく挙げられるデメリットの「的中率-1%」も、今の時代はエンブレム二つで補えるので、狩りではさほど気になりません。

【他武器との比較】
分かり易く性能を知るならば、同じ鬼剣士武器との性能比を見るのも早いと思います。
ほぼ僕の記憶上のデータなので、様々な部分で間違ってる可能性はありますが、記号の情報なんて実戦では二割すら役に立ちません。
間違ってても気にせず、そっと教えてあげましょう。

《武器性能比較》
[物理攻撃] 大剣>鈍器>・小剣>光剣
[魔法攻撃] 小剣>>光剣>鈍器>大剣
[力増加]  鈍器>大剣>・光剣>小剣(+0)
[知能増加] >小剣>鈍器・光剣・大剣(+0)
[攻撃速度] 光剣>>小剣>鈍器>大剣
[ヒットストップ] 光剣>・小剣>鈍器>大剣
[敵の硬直] 大剣>鈍器>・小剣>光剣

武器・魔法攻撃等の数値はLv55紫を基準に測定。
速度に関しては武器速度とヒットストップを基準に並べました。

まず見て分かると思いますが、ブレード系統は全てにおいて最下位の能力が無いのです。
どっちつかずで中途半端と思った人は足の小指を棚にぶつけて三日寝込め。
次にステータス補正、一見して魔法職武器と思われがちなブレードですが、なんと光剣と同等の力補正がついています。
これで物理攻撃も負けてる光剣は、どう足掻いても火力は刀に勝らない事が分かりますね。
さらに速度は基礎速度+10%状態である「速い」で、火力で劣る大剣にも手数に優れています。
ヒットストップ面では光剣に次ぐ二番目で、対集団に対する扱い易さも優秀。
しかもこのヒットストップ、光剣に劣っているわけじゃありません。数値こその順位ですが、刀だからこその物を斬るという実感を得られるヒットストップなのです。
見た目も良く高性能、非常に素晴らしい武器ですね。

【属性の豊富さ】
刀を主軸とした際、武器能力で目につく項目の一つ。
適所で使えば爆発的な火力上昇を狙える属性攻撃。
ポンマスの場合は、属性の乗る攻撃は非常に多いものの、鬼斬りに闇属性ついてる程度で、属性攻撃は皆無です。
なので上手く刀の属性を使えば、大剣をも勝る火力も得られると思いたい。少なくともアンダーフット入り口付近までは勝ります。

《属性付き刀一覧》
火属性
Lv5  秋布
Lv20 妖刀守夜
Lv30 紅
Lv45 白熱刀
Lv50 流星落
Lv55 セリストのカゲト
水属性
Lv25 ムミアの太刀
Lv40 百鬼丸
Lv45 細雪
光属性
Lv12 輝く刃
Lv30 ナナイの太刀
Lv45 ニトラスの梅軒
闇属性
Lv30 斬鬼刀
Lv35 龍刀ラキウス
Lv40 スレイナー
Lv46 不屈のオロチ
Lv50 レイデンの大蛇

この様に現状でも15種を超える属性武器の多さ。
まさかの青字すら属性の付く独走具合。
属性抵抗の高い後半ダンジョンでは、Lv50名刀紅天舞やLv55閃刀・斬影刃があるので安心ですね。


【特殊な性能を持つ刀】
いわゆる「状態異常」や「追加ダメージ」とは別の類の能力についてです。
刀以外にも時々見かけるオプションですが、刀の場合はエピック以外にもレガシーや桃にそのようなものが多いのです。
基礎オプションの改良されたもの等、一見して分かり辛いものまであったりします。
(エピックはほぼ全部特殊なので除く)

《特殊な刀一覧》
Lv15 ケルピーの木枯らし
 基礎速度:非常に速い
Lv20 ケルピーのミステリー木枯らし
 基礎速度:非常に速い
Lv20 妖刀守夜
 攻撃2%で敵の残HPの20%分だけ現HP減少
Lv25 ムミアの太刀
 耐久度:50、物理クリ+4%
Lv30 ナナイの太刀
 耐久度:50、物理クリ+4%
Lv30 
 基礎速度:非常に速い、耐久:45
Lv35 カリゼの脇差し
 的中率±0%
Lv40 ラウビの楓
 的中率±0%
Lv43 信義の梅軒(カゴンクエ品)
 キャスト+5%
Lv46 不屈のオロチ(カゴンクエ)
 キャスト+3%
Lv48 ヘルカリウムオロチ
 キャスト+4%
Lv50 流星落
 攻撃範囲増加、攻撃2%でメテオ
Lv50 テラナイト刀
 同Lv桃字より物理魔法攻撃高め
Lv55 セリストのカゲト
 キャスト+6%
Lv55 歴戦のミソギ
 キャスト+5%
Lv55 ヌゴルボーンブレード
 居合いのダメージ30%増加


【個人的オススメ武器】
いわゆる面倒だから強い武器教えろよコーナー。
微妙に小ネタ風味なのとかも入れときました。

Lv20 妖刀守夜
・火属性
・出血耐性+25~35
・攻撃2%で敵の残HPの20%分だけ敵HP減少

刀ポン以外でも異界で使用するポンマスも多いと思われる武器。
一撃でボスのゲージを減らす様はまさに妖刀ならでは。
状態異常ではない為レベルは関係なく発動する。
デメリットは火属性による解凍や元の火力の低さか。
お金がある人はサブウェポンに持つといいかもしれない。


Lv30 斬鬼刀
・闇属性
・装着時300PX範囲内にいるPTメンバーの闇抵抗を20上昇させる。

いわゆるオーラ発生武器。
狩りやチームでの効果発生が主だが、実はトナメでこの刀を装備した鬼剣士(の死体)に近付くと、味方が抵抗上昇の効果が得られる。(オーラ発生全般に見られる現象)
効果としては非常に地味だが、闇属性に弱い格闘家へのささやかな支援としては素敵な武器。
これでネンマスのフラグが建てれます。


Lv30 
・攻撃速度:非常に速い
・耐久度:45
・火属性
・ブレードマスタリ+2
・攻撃速度+2%

二点も改良された基礎能力、他の刀を圧倒する速度、唯一のブレマス+2ブーストを持つ高性能な刀。
マスタリブーストにより火力は上昇し、高い耐久は序盤では武器耐久の脆くなりがちなODをも安心して使え、更には光剣に劣らぬ速度を兼ね備えている。
火属性が付いてはいるものの、序盤の敵は属性によるダメ軽減は少なく、強化さえしてれば雪山ではマスタリも合わせてそのまま使っていける。
デメリットはほぼ皆無という中々の良武器。


Lv35 龍刀ラキウス
・闇属性
・被撃時10%で20秒間自分の攻撃・移動速度を12%上昇

被撃する事により高確率でテラ武器並の加速バフを得る武器。
決闘で扱う際はいかんせんレベルが低い為、被撃中の武器クールに気を付けないといけないのがネック。
ちなみにヘイストとは重複しないので、軽いパフォーマンス程度に考えるのが吉。
使い所は敵にヘイストを取られた状況での被撃中くらいか


Lv40 影丸
・ブレードマスタリ+1
・アッシュフォーク+1
・攻撃時5%で敵を20秒間鈍化させ攻撃・移動速度を16%減少

非常に高い鈍化確率を持つ武器。
スキルブーストもアッシュを振っているなら中々美味しく、決闘では細雪以上に扱い易い。
こちらも狩りでは同じLv帯の紫武器は属性が水闇なので、無属性なのが有り難い。


Lv45 細雪
・水属性
・2%の確率で7秒間敵を氷結

うおおォ、ささ子ォォ俺だ、結婚してくれぇェ。
言わずと知れた優秀なブレード細雪。
中々の確率に加え7秒もの間、敵の行動を制限する能力は圧巻。
氷結効果はLv55までのダンジョンで普通に通用する。(これ一本でディレジエの幻影もカチコチさ)
狩りでは水属性の為雪山地方では活躍し難いが、同じLvに火属性の白熱刀がある為そこまで気にならない。
強いて言えば相場はやや高めな所がネックか。
鬼剣士武器では二つしかない凍結武器の片割れ。
決闘では凍結→火属性攻撃での解凍コンボと洒落た芸当が可能だが、武器クールが絡む為難易度は高い。
ちなみに「ほそゆき」ではなく「ささめゆき」である。
刀ポンやるまでずっと間違っててすいませんでした。


Lv50 名刀紅天舞
・HP190~210
・攻撃時2%で10秒間敵を出血、0.5秒あたり77ダメージ与える

HPを200近くも上昇させる武器。
決闘では確率出血はダメージが中々に高く、微力ながら火力上昇も期待出来る。
HPブーストの持ち替え武器として考えても、Lv50紫なうえ確率出血があり火力面のデメリットは薄い。メイン武器としてもやっていける性能。
決闘での初期HP+200の恩恵は他ポンマスでは出来ない刀ポンのみの特権。
(一応「装備する」なら誰でも出来るが、実用的に扱えるのは刀ポンのみ)
しかし狩り性能は至って普通なのできちんと強化は必要。


Lv50 流星落
・火抵抗+18~24
・火属性
・攻撃時2%の確率でメテオを放つ
(攻撃範囲増加)

他の刀よりも長い深紅の刀身を持つ刀。
見た目通りにリーチが長く、決闘では非常に良く見かける刀。
メテオは攻撃に命中した時の敵の位置に落ち、着弾とともに爆発し、きちんと敵ノックバックがある。
後半の武器なので火属性攻撃はネックだが、Lv50の桃字なので火力は十分。
火属性が効きづらい場合は、闇のささやきポーションで闇属性にしてれば問題無し。
改変で付いた火属性抵抗も中々嬉しい。


Lv55 閃刀・斬影刃
・攻撃時2%で敵を暗黒
・攻撃速度+1%

スキルブーストこそソウル用ではあるが、決闘性能は高い。
状態異常確率も割とあり状態異常レベルも高い為、暗黒にかかれば他のポンマスには無い「暗闇状態からの攻め」が可能。
オマケ程度に速度がついているのも微妙に嬉しい。
狩りでは流星やレガ武器に属性が付いている為、無属性武器として平均的に戦える。
したらばによると現在暗黒によるボスの超回復も無いらしいので普通に使えるはず。


Lv55 レガシー:セリストのカゲト
・キャスト+6%
・火属性
・ブレードマスタリ+1
・居合い+1
・攻撃速度+1%
(力補正+20以上)

現在自分が使っているメイン武器。
他の刀よりも高いキャスト、数少ないブレードマスタリや使用頻度の高い居合いブーストの付いた武器。
高キャスト+でオトガやODが速く、ブレマス+で閃刀・斬影刃よりも火力はあるという、全体的に見て安定した高い性能の武器。
デメリットと言えば火属性による一部ダンジョンのダメージ低下や氷結状態の敵の解凍だろうか。
一応こちらも火抵抗の高いダンジョンでは闇ポーションで凌ぎたい。
レガシーな為に数が非常に少なく、競売にすら中々出回らない。
ちなみに見た目は白熱刀と同じ。


Lv55 ヌゴルボーンブレード
・居合いの攻撃力を30%増加
・居合い命中時、敵を3秒間出血させ0.5秒あたり184のダメージを与える

お金で買える現状最終装備。
居合いの火力を三割も増やし、更には命中すれば異常なダメージの出血をお見舞いしてくれる。
その能力はまるでエピックに近いくらいの火力。
性能上狩りではちやほやものだが、決闘で使うとなると少々他人の眼を気にしないといけないかもしれない。


クロニクル 火炎の赤殺刀
・攻撃時2%で敵を火傷状態にする。
・火傷状態の敵を攻撃する際、10%の追加ダメージ
(力補正最大+25)

取得までに時間はかかるが見た目と性能が独特なクロニクル武器の刀。
火傷状態にした敵への全ての攻撃に追加ダメージが発生する。
覚醒でも火傷や追加ダメージが発生するので扱い易く、全体的な火力上昇も見込める。
しかし、この火傷…妙なバグがある。
過去にこの刀を使って決闘をしていた際、相手の火傷の火の粉(火傷状態の敵の周辺に発生するダメージ)が、何故か自分に降りかかって来るという現象がありました。(ダメージも400と結構痛い)
今はもしかすると改善されたかもしれませんが、決闘で使う場合はご注意を
他にはたいした問題点は無いが、強いて言えば強化費が高い。


【個人的な刀のイメージ】
速度型の手数の多い武器であり、高いキャスト速度により上級アバでもキャストはプレアバ並になる等、立ち回りに必要な速度は十分。
他にも状態異常付与や自バフなどの他武器には中々少ないオプションが多く、トリッキーさも兼ね備えている。

後は何よりかっこいい
流石に刀を模した物は美しく格好良い。
鬼アバには武士アバもあるので、見た目の相性がとても良い。
使用してると武器への愛着さえ沸いて来る。
もはや擬人化してもおかしくないくらい。
細雪がツンデレ妹とか白熱刀とは全然似てないけど実は双子だったりとか守夜が普段駄目駄目だけどやれば出来る子とか家事洗濯支援(カザン+2)は任せろ妖刀睡蓮とかセリストのカゲトが愛称セリカちゃんとか見た目は綺麗で強気だけど実はそこまで大した事ない月光とかアタイに触ると火傷するゼぇな1次クロ子とかに見えて仕方ない。

嗚呼、早く誰か刀の擬人化をするんだ早く
プロフィール

しろたん

Author:しろたん
SkypeID:parohawa
名前の割に白さはないです
後じゃがりこが好きです

【アラド戦記】
カインサーバー在住。
刀ポンマスをメインに活動中。
やや決闘厨気味。
微妙に野良恐怖症。

[刀ポンマス詳細]

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